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■-お知らせ二つ
 >> 長谷川きよし  12/17(Sat) 14:15[4867]  



(この記事は常に先頭に表示されます)


ライヴ情報メールに登録していただいている方々にはお知らせしたのですが、
12/28(水)京都のRAGでの今年最後のライヴ終了後に娘夫婦の店 “KHANTY“ (カンティー) で、After Partyとして、皆さんと楽しいひとときを過ごす会を企画しました。会費制で定員になり次第占めきります。
予約お申し込みは、“KHANTY” へ
075-741-7280
KHANTY | Facebook

二つ目は、もうそろそろかなと心の準備に入っている人も多いかもしれない「リクエストライヴ2017」についてです。
まだ具体的な日程は決まっていないのですが、来年少し暖かくなったころにしようかと思っています。
主な理由は、ライヴ会場の東京江古田のBUDDYのビルが少し前からリフォームというかかなり大がかりな工事に入っていて、足下が悪い状態ですし、何かと落ち着かない状況だということがあります。日程が決まり次第ライヴ情報メールとこのBBS(掲示板)でお知らせして、また皆さんに投稿をお願いすることにしました。待っていてくださった皆さんには大変申し訳なく思っています。少し時期は遅れますが、必ずやりますのでもう少し待っていてください。

■-さて来週の
 >> しげちゃん  04/29(Sat) 23:55[5008]  



「堺でございます」はシャンソン!それも例の「あれ」ですよ。期待していいと思います。RAGでのフライング情報?で知ってはいたのですが大人の事情で解禁をまっていたというわけです。無理とは知りつつフルコーラス歌って欲しいと希求しております。

赤い風車さん期待してまちましょう!。


■-「パリの空の下」。
 >> 赤い風車  04/29(Sat) 15:31[5007]  



 ワッ、感激です。

聴いてみたいですね、
きよしさんとヌジェさんが
演奏されるこの曲を。

好きなシャンソンベスト3を
述べよ…とテストに出たら
 (誰の、何のテスト?)
この曲は、入りますね、私。 

■-うれしいコメント
 >> sino  04/29(Sat) 12:35[5006]  



紫色で素敵なコメント、ありがとうございました。

もう二度と出会えないくらいイカした時間″

って、羨ましいです。queseraさん。




■-伝わってきました
 >> jun  04/28(Fri) 21:09[5005]  



また出てしまいますが、すいません。

きよしさんとヌジェさんの気の合うお二人が創り出す世界、ライブの醍醐味、そしてファンの温かい思いまでもが伝わってきました。
queseraさん、ありがとうございます。

■-さよならのかわりに
 >> quesera  04/28(Fri) 00:02[5004]  



旅立つ人も好きだとおっしゃていたアルバム「After Glow」を流しながら書いています。日曜日、23日のコンサートもきっとどこかで聞いていらしたと思う。
そのコンサートは「パリの空の下」で始まりました。やはりシャンソンにはアコーディオンがよく似合いますねえ。客席ばかりではありません。きよしさんまでもがヌジェさんの演奏に聞きほれて、自分のギターソロを飛ばしてしまったりして。そんなアクシデントも交えながら、極上の音色で満たされたホールの中で、そう、だれよりもきよしさんが幸せそうでした。それを見て聴いて、私たちもさらに幸せに。
舞台にはきよしさんとヌジェさんの二人だけなのに、幾重にも音が織り重なって、まるで奏者が何人もいるみたい。
ラストの「愛の讃歌」を歌い終えたきよしさんが、舞台袖に向かって歩き出すよりも早く沸き起こるアンコールの拍手。再び登場したヌジェさんとの「ラ・ボエーム」で、もう二度と出会えないくらいイカした時間は終わりました。
いつかまた会えるといいですね。いえ、いつかまた会いましょう。

■-三つのお返事
 >> jun  04/27(Thu) 20:19[5003]  



ひとつ、
「いや、わしゃ知らんよ〜」(笑)
だけどsinoさん、よく古いことまで知っているね〜。(しげちゃんなら納得だけど・・あ!しげちゃん、ごめんなさい)

ふたつ、
“sino”という美しい音の響きがあまりにあの景色に合っていたので、ついつい連呼してしまいました。
“jun”じゃちょっと…笑。

みっつ、
"月”に行ったのは先月でした。
「先日のライブ」というのは23日のなかのライブのこと。どんなだったのだろう、と思って。

■-あのねのねの・ね
 >> sino  04/26(Wed) 20:03[5002]  



またまた登場。申し訳ない。

「あのねオッサン、わしゃかなわんよ」というセリフ
でした。このセリフをそのまま検索すると、この方が
ウィキペディアにも出てきました。かなり古いね〜。

■-あのねのね
 >> sino  04/26(Wed) 19:46[5001]  



「ちょっとjunさん、わしゃ…」と打ったら、ふいに浮かんで来た言葉があった。

「あのねjunさん、わしゃかなわんよ」

知ってるぅ?。昔、こんなのあったよね〜?。
一種のキメ台詞ですわ。知ってるのは私よりだいぶ年上の方ですね。また調子に乗って、要らないこと言ってしまいました。スンマセン。 




■-うたかたの
 >> sino  04/26(Wed) 19:32[5000]  



ちょっとjunさん、わしゃ照れるよ〜。
sinoはsinoは言われたら、小説の主人公みたいだわ〜。

ま、たしかに、あの桜の風景の中では誰もが、主人公の気分になるかも知れませんけど、ほんまに春の夜の泡沫の夢でございますぅーーー。(笑)

新たなるパワーがみなぎるどころか、新たなる笑いが止まりませんわっはっはっはっは……。

ところで、先日のライブって、きよしさんのライブのこと?。あんなに喜んで、興奮してらしたのに〜?。(笑)



■-春の夜の夢のごとし
 >> jun  04/26(Wed) 10:44[4999]  



外堀をぐるりと回り、足早に両岸のソメイヨシノ水面に映るあの場所へ。赤い小さな太鼓橋。暫し佇む朧月夜の下・・・。

どこまでも奥行きのある幻想的な絵の一部となって、
sino(敬称略)は夢と現実の境さえ曖昧に。
桜の精にすっかり魂を奪われて、ただただ感嘆のため息を繰り返すばかり。

やがて、光届かぬ心の奥底が桜色の空気で満たされた頃、sinoは自分の中に新たに力強いパワーが生まれているのに気づくのだった。


勝手に想像してしまいました・・笑。
ところで、先日のライブも春の夜の夢のごとしだったのでしょうかね〜?

■-じつは…
 >> sino  04/25(Tue) 22:38[4998]  



おっと、送っちゃった!。…(笑)

堀に枝垂れて咲いてるのは、実は「ソメイヨシノ」なんです。こんなふうに書いたら、誤解するかもと、ちらっと思いました。本当は「水面に身を乗り出すように枝を伸ばして咲いている」という表現にすべきだったのに、申し訳ない。
「ソメイヨシノ」でヴィジュアルを直してくださいね。

両岸から枝がせり出して、それが水面に映って、ずっと奥まで続いてる絵は、本当に綺麗です。墨色の夜空には
朧月、素敵ですよ〜。自信を持ってお薦め致します。

 >> sino  04/25(Tue) 22:14[4997]  



やっぱり「枝垂れ桜」だと思いますよね〜。



■-まだまだ先。
 >> 赤い風車  04/25(Tue) 19:22[4996]  



桜は、日本列島、一番最後に咲くような街ですので
やっと雪が解けましたという風景が
ひろがっている状態ですね、こちら。

ぬくぬくしたところでは
八重の水仙が咲いたりしています。

「枝垂れ桜」、
観てみたいですね。

■-私の街にも桜
 >> sino  04/24(Mon) 18:09[4995]  



「さよなら〜、また来年」と名残を惜しんだ桜、
今、私の街に来ていますよ〜。まだ、満開ではないのですが、日当たりの良い所で7分咲きぐらい。

昨夜の9時頃、一人、車で、ぐるりと弘前公園の外堀を観てから、一番の見どころの、堀の両岸に桜並木の枝がしだれて水面に映ってるのを、赤い橋の欄干から一望出来るところを覗いて来ました。やっぱり、きれい!。
想像はしていても、実際に観るとそれ以上にきれいなんだよね〜。若い人が多くて「ヤバいね」とか「マジすごくね〜」とかの感嘆の声。…(笑) 君たち何処から来たの〜?。でも内心嬉しくて、思わず笑いがこみ上げるオバサンです。心情は君たちと一緒だもんね。
春の空は、なんかボゥっとしてて、メルヘンな感じ。
風もなく、少しも揺れない桜の並木は、大きな大きな絵のようでした。暫くは、桜の日々です。その後は、更に北のあなたの街へ行くのでしょう。

■-ヨーロッパツアーブログ!
 >> sino  04/19(Wed) 23:55[4994]  



があったんですね〜。不覚にも、7年も経って知る事となりました。教えて頂き、ありがとうございました。

ずっと、どうしてBBSに、記事が無いんだろう?。と思って来た私って、何だろうねぇ?。…(笑)

しげちゃんと同じく、私も機会を逸してしまいました。
ほんと、今考えても、夢の様な企画だったのに…。…。
…。…。…。…。…。(溜息は…つづくだねぇ。笑) 

■-凱旋門。
 >> 赤い風車  04/19(Wed) 20:28[4993]  



 帰宅後、やっと体が軽くなり
しげちゃんさんの「こちら」をみて
素敵な凱旋門の写真があって
思わず、壁紙設定にしてしまいました。

凱旋門内も
螺旋階段があって
上まで登れますと聞いたのですが
あまりにも混んでいて
外から観ましたね。

あらためてきよしさんの
ヨーロッパツア―の素晴らしさを
感じてました。

六月には
旭川でのコンサートが
決まったようですね〜。
10日も休みをもらったばかりなので
うーんという感じなのです。とほっ。




■-そういえば
 >> しげちゃん  04/18(Tue) 08:20[4992]  



きよしさんのヨーロッパツアーから7年目なんですねぇ。申し込み寸前にばあさんの病気が悪くなり泣く泣く断念したのを思い出しました。チャンスがあれば再チャレンジしたいです。赤い風車さんが羨ましいですね。

多分、皆さん既読だとはおもいますが、このオフィシャルサイトのトップページにある「Archive(アーカイブ)」の一番下のヨーロッパツアーブログに道中記が載っていますので未読のかたは熟読玩味(笑)してはいかがでしょうか。

こちら


■-おかえりなさ〜い
 >> sino  04/18(Tue) 04:45[4991]  



「赤い風車」は「ムーランルージュ」の意味でしたね。
ロートレック・ファンだったんですね〜。願いがかなって、良かったですね。

「きよしツアー」があった時、こんな夢のような企画に
参加出来るものであれば、参加したいと切望しましたが
家庭の事情がありまして、出来ませんでした。
参加していたら、海外の劇場で、きよしさんの歌を聴きながら、ワインを飲んでいたかも知れません。
参加された方のお話も、聞きたかったと改めて思いました。

■-アコ|-ディオン。
 >> 赤い風車  04/15(Sat) 23:11[4990]  



 しげちゃんさん、ありがとうございます。
由美かおるさんの演奏が聴けるとは
大変うれしく思いました。

昨日、モンマルトルの丘で
アコーディオンの音色を
聴いてきました。

ロートレック好きで
赤い風車の・・私は、念願の
「ムーランルージュ」にも行ってみました。
ディナーの時に
生演奏と歌が始まり
「どこかで聴いたことがある」とずっと思ってきて
きよしさんが歌っていたと思い出し
さらに気持ちが高ぶり、楽しんできました。
先ほど、
帰宅後CDを探しましたら、ありました、
「風のささやき」でした!
歌詞の中に「風車」と出てきますので、
きっと・・・と思いました。

まさに、きよしさんのCD、
人生という名の旅。

ツアーの方々と仲良くなって。
知らない土地で
ままならない海外旅行ですが
たのしかったです。

フランスはまだ
風が冷たかったです。
ゴッホとゴッホの弟テオのお墓の真上は
真っ青な空が広がっていました。
造花のひまわりが、飾ってありました。

ちょっと怖い場面も経験しましたが
クリアできました。

8日も家の中は空けていた
今も冷え冷えしています。


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