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■-sinoさん!?
 >> 長谷川きよし  12/11(Tue) 22:49[5885]  



前の文から言ってもあまりにも唐突じゃないですか?!聞いても無駄かもしれないけど、何かあったの?何があったの?掲示板仲間のよしみでちょっとくらい聞かせてよ!

■-ありゃ
 >> sino  12/10(Mon) 21:37[5884]  



私の第六感は大ハズレでしたね。
この頃、落ち目なもんで。…(笑)

昨日も今日も雪なんで、ちょっと疲れ気味。
北国のあの人やあの人は、どうしてるかしら?。

「お元気ですか〜」「お元気ですか〜」雪原に立って、山にむかって呼びかけてみようかな〜。

心は、岩井俊二監督┌ラブレター」のミポリン。(無理、無理)
あの映画は良かったな〜。

それでは、唐突ですが、今年はここまで。
皆様、良いお年を!。

■-ライブ会場
 >> NAO  12/09(Sun) 19:17[5883]  



いやいや、sinoさん。
私がお顔を知ってる人はqueseraさん含め3人でした。
うちお一人は掲示板に書き込みしない人だし。
ということで満席のライブ会場には、様々な方が…もしかしたら初めていらした方や、何十年ぶりの方もおられたのではないでしょうか。
そして、そういう方にもどんどん掲示板参加してほしいですね。
敷居は高くないので!よろしくお願いします。

6日のライブでは荒木一郎さんの歌を2曲やってくださいました。
特に「夏のタオル」は聞く機会が少ないので嬉しかったです!
「シンガーソングライターという言葉がなかった昔は、自作自演と紹介されていました」というきよしさんのお言葉に笑いました。



■-晴れ豆
 >> sino  12/08(Sat) 08:15[5882]  



行きたかったな〜。
ずいぶんと粘って検討してたんだけど、無理でした。

でも、いい雰囲気だったんですね。
私も、何とな〜くですけど、リクエストライブにはどうかな〜と思ったんですよ。名前も素敵だしね。
NAOさんの発言に、ちょっと期待を持っちゃうな〜。

私の勘では、queseraさん、NAOさんの他にも、きっと沢山の掲示板の友が行ってたんじゃないかな〜。どんどん報告お願いします。羨ましがらせてくださ〜い。…(笑)


■-熱気が!
 >> NAO  12/07(Fri) 22:11[5881]  



夕刊フジの記事を見てたくさんの人が集まったのでしょうか。
「晴れたら空に豆まいて」は、丸椅子がびっしり並び、外は寒いのにすごい熱気で熱かった!
ご夫婦で参加の方が多かったように見えました。アンコールの「夜はやさし」がぴったりな雰囲気。
おっと、いきなりアンコールに行っちゃった。

会場のつくりは、アングラという懐かしい言葉が脳裏に浮かぶ。これは「黒の舟歌」にぴったりのいい雰囲気。
またここでライブをやってほしいなあ〜。ここでリクエストライブ、実現しないかしら。



■-代官山「晴れたら空に豆まいて」
 >> quesera  12/07(Fri) 11:02[5880]  



定時まで職場にいたのでは、とうてい開演時間には間に合わない。ならどうする? 当然!午後休とりました!!
さて、無事に代官山に着いたはいいけれど、まだ時間はたっぷりあります。そこで、旧朝倉家住宅に行きました。
大正8年に建てられた木造建築。国の重要文化財に指定されていて、来年でちょうど築100年とか。都内で震災からも戦災からも免れ、当時のままの姿を残しているなんて。夕暮れ迫る中、しっとりと静かな時間を過ごしました。
その後はあの代官山蔦屋書店へ。次々と本屋さんが店仕舞いしてしまう昨今、羨ましい限りです。店内をまったり歩くうち、興味深い本を見つけました。けど、買おうか迷っているうちにタイムアウト。急ぎ会場の晴れ豆(略してそう呼ぶんですって)へ。
カウンターには、きよしさんオススメの京都の品。ちりめん山椒を混ぜたおむすび、美味しかったですよぉ。他にはお漬物と日本酒も。
あらぁ、肝心のライブの話がまだでした。
以前から行ってみたかったお店です。丸椅子が並べられた店内は満席です。私の後ろの女性は、曲が終わるたびにそっとため息を漏らしていました、もちろん感動の。そして、私は中でもフラジャイル。久々に聞けて嬉しかったです。
とってもいい日になりました。また、代官山でライブあるといいなぁ。

■-既報↓↓の
 >> しげちゃん  12/05(Wed) 16:52[5879]  



夕刊フジの記事詳細です。(3ページあります)

こちら


■-夕刊フジ
 >> しげちゃん  12/04(Tue) 14:19[5878]  



12月5日号(12月4日発売)にきよしさんのインタビュー記事(ぴいぷるインタビュー)が掲載されています。購読されている方は穴のあく程見てください(笑)。

そうでない方は雰囲気だけでも(文章は画像で読みにくいけど・・・)どうぞ

こちら

追加情報です。文春オンラインにも明後日のライヴに関連した記事が掲載されています。

こちら


取り敢えず生きています・・・しげちゃんです・・・

バックミュージックにはひろしさんの使われていた「Che Vuole Questa Musica Stasera - Peppino Gagliardi」が流れている雰囲気で・・・(大笑い)


■-12月のライブに向けて
 >> jun  12/04(Tue) 11:18[5877]  



皆様、お元気ですか?

と言う私は数日前久しぶりに医者へ。
いやいや、大したことないのですが、年末の大切なイベントに備えて念の為。(しっかりお薬を貰ってきましたが‥)
お医者さんが言うには「この寒暖差で今調子が悪い人が多いんだよ」と。あ〜、そんな気がします。
お互いにできるだけ気をつけましょうね。


さて、6日には初めての会場「晴れたら空に豆まいて」でのライブですね〜。どんなところでしょうか‥。興味津々。代官山駅から30秒!ってほとんど駅ビルのような…。ネットでちょっと見てみたら・・

ただのライブハウスでなくて、「縁」と「場」の演出をこころがけ、どんな天気の日でもあなたのために晴れています、ということが書かれていました。100人くらいの会場で、“最上級のリッチな音響空間”とも。
な〜んか、とってもよさそう。
更に気になったのは、
「当日のバーでは長谷川きよしさんお気に入りの京都の特産品メニュー(お酒、お菓子など)もご用意致します」とあった。
え〜、なんだろうな〜。

気になるところ満載の初めてのライブ会場。いや〜楽しみですね〜。参加できなくてもワクワクドキドキ。報告お待ちしています!



■-『そして今は』訳詞全文
 >> 長谷川きよし  11/18(Sun) 14:29[5865]  



3コーラスとも日本語というのは、レコードやCDにはしていないようです。折角の機会なので、時時歌っている者をしげちゃんに習って平仮名表記で書いてみます。
1. いま ぼくは どうすりゃいい
きみは もう いないのに
すべては きえさって
ぼくひとり たったひとり
ねえ だれに なんて なぜ
きくのさ むねは からっぽ
おしえてくれ なぜ なぜ
こんなに くるしい

2.どうにも ならないさ
どんぞこに おちたんだ
まるっきり ひとりぽっち
このよは なんてこった
わかって おくれよ ぼくは もう もうだめ
ゆめなんか いらない
あいだって ああ

3 ぼくは ああ どうしたんだ
なみだも でやしない
よるなど やきはらえ
あさは きみを にくむ
よあけの ひかりに
このよの はてを みる
はなも かれ なみだも かれ
このよに もう おさらば
いまは もう くちはてた
なきがらだけ

■-京都の
 >> sino  11/28(Wed) 08:42[5875]  



お漬物″ やっぱお"がつくよね〜。

私が年末のライブに行った時(たった1回こっきりの事を何回も言ってますな〜笑)帰りに駅でやっぱりお漬物を買いました。

2軒のお店がぴったりくっついて並んでいて、両方から少しづつ買ったのですが、しば漬けだけは、両方から買ったんですね。その心は?…。今になると分からないのだけど、比べてみたいと思う見かけだったのかな〜。多分色合いとか…。

向かって右のお店の味が気に入ったのだけど、そのお店の名前が出てこない。…(笑) なんのこっちゃ!。

今年になって、テレビで京都出身の美人料理家の方が、青しば漬けの作り方を紹介されていたので、作ってみました。しば漬けって作れるんだ!。勿論、市販のしば漬けの味ではありませんが、材料が青しそより赤しその方がこの辺りでは身近なぐらいで、材料はすべてそろいますもんね。来年も挑戦してみます。

山椒も好きやけど、しば漬けも好きなんですわ〜。

■-追伸。
 >> 赤い風車  11/28(Wed) 00:55[5874]  



いつもなら
いくらでも着こめる寒さなのに

と打ち込んでました〜。

■-わたしも。
 >> 赤い風車  11/28(Wed) 00:53[5873]  



私ものど飴の可愛いパッケージと
そうでもない方を見比べてみたいですね。

かぶら寿司ですか、sinоさん!
おいしそうですね。

紅鮭の飯寿司は
年末に母や兄弟に
配り親戚に送ります。

今年は京人参がまだ売っていなくて
いつもの人参のほか
黄色い人参、白い人参を
松竹梅の型抜きで抜いて漬け込みました。

ちょっと心配なのは
黄色い人参が
「沢庵」に見えないかということです、ははは。

もうひとつ心配が!

この気候です。
いつもなら
もっと寒いのに
もやっと、温かいのです。

お漬物と言えば
きょうとのおみやげで
色々、お漬物をいただきました。

京都旅行を
思い出す味わいでした。







いつもなら
いくらでも着込める

■-意外な
 >> sino  11/27(Tue) 00:40[5872]  



反応が意外な方から来た!。…(笑)

可愛くないなら、いらな〜い。「Dr.プラス」は違うと思ったけど、一応買った。グレープフルーツ味かな?。
喉いためてないので、効果の程も分からないけど。一応喉のためにキープした。飴の売り場をウロウロしてたら
買わないで我慢してたラミーチョコやら明治の苺のチョコを買うてしまいましたがな〜。あ〜あ。



■-のど飴情報
 >> jun  11/26(Mon) 22:04[5871]  



この連休に大阪へ行った時、気になっていたあの「ボイスケアのど飴」スーパーで見つけました。
実はこれ、昨年“音大”のキーワードと可愛いパッケージに魅せられてのど飴舐めないくせについつい購入したのです。
ところが…ありゃりゃ、パッケージが残念な方へすっかり変わってしまいました!
9月の上旬に変更した、と。(どうして知っているのかは聞かないで‥笑)今では在庫のあるお店しか手に入らないので、赤い風車さんはラッキーだったのです。
お店ではsinoさんの見た「Drプラス」が新製品として出回っています。

ちなみに“全然可愛くなくなってしまったパッケージ”の「ボイスケア‥」を念の為一袋買っておきました。
sinoさん、外見はフツーだけど中身で勝負ということで試してみますか?べとべとになる来年の夏までにどこかの会場(東京?京都?あるいは‥?)へ持って行きますよ〜。


■-この頃は
 >> sino  11/25(Sun) 22:08[5870]  



月がとてもきれいです。

車に乗ろうとして外に出て、空を見上げると、やっぱり、雲いっぱいの空にまあるいお月さま。少し霞んだ輪郭だけど、それが微笑んでるように見えた。

さぁ、帰ろう! 我が家に。 お月さまに見守られながら。今日から3日間ぐらいは雪も降らないようだし、それだけでもラッキーだよ。重い腰をあげて、いろいろやらなくちゃ!。

家に着いて、すぐ掲示板を見る。お、赤い風車さんのコメントだ!。疲れが吹っ飛ぶね〜。

なになに、飯寿司漬けだって?。シブいね〜。…(笑)
かくゆう私も、毎年、かぶら寿司を漬けている。
これからなんだけどね〜。すごく手間がかかって、主人と共同作業なんだよ。この事は、話せば長くなるんだけど、かぶら寿司は富山の亡くなった主人の姉が買って送ってくれていたものが出会い。あれは鰤を挟むんだけど、我が家は鯖をつかうんですよ。それぞれの材料のタイミングを考えると、一瞬、途方に暮れてしまう。今年は、大きなかぶが出回ってないしな〜…。不思議なことに(…でもないか!)仲良く作業できた年は味も良い感じがする。…(笑) はてさて、今年は出来るかな〜?。

鶴見大学との共同開発カンロ健康のど飴Dr.プラスっていうのは見つけた。パッケージは全然可愛くない。(笑)


■-はいはい、こちらも。
 >> 赤い風車  11/24(Sat) 19:35[5869]  



遅い初雪でした。
こんなに暖かくては毎年の仕事
飯寿司漬けは、どうかなと
思っていたら急に寒くなり、
白いものがチラチラ。

新しいスタッドレスタイヤも
調子いいです。

sinоさん、のど飴、
見つかりませんか・・。
ザンネン!

バッグの中に
お気に入りの
飴やチョコを
しのばせてますよ。

きよしさんの書き込みに
「リクエストライヴ」
というワードが!!



■-早朝の
 >> sino  11/23(Fri) 09:25[5868]  



私の町にも雪降ってた!。

天気予報も深夜2時頃から雪だったから、予定はしてましたが。岩木山の頂上も段々と白い所が下の方まで拡がって来てたしね。雪を頂いた姿は晴れやかで美しい。
青空だと、それが更に際立つね〜。

赤い風車さんの方は如何ですか?。
寒くなって、風邪などひいてはいませんか?。
例の「ボイスケアのど飴」の効き目などもお聞きしたいな〜。まだ売ってるところ見つけられてないんだけど。


■-よくぞ言った
 >> 長谷川きよし  11/18(Sun) 22:12[5867]  



Junさんその通り!
僕もフランス語の響きがメロディアスで美しくてとても好きなんです。そして強さもあります。
ただ、詩がまた素晴らしい。そして、日本語にしてメロディーに乗せようとすると、音の数がまったく足りない。それが毎回悩みの種です。にもかかわらず、正式訳詞として認められているものは、ただでさへ足りない音を伸ばした母音で埋めてしまうんです。瀬間千恵さんも同じ意見でした。
だから、僕が時時やるように部分的にフランス語でとか、つい陥りがちな詞を語ってしまうという方法は、どっちつかずになってしまいます。いつもそのジレンマで揺れ動いているうちに、そんなことにもなるんです。
流石、よく分かってくれてますねぇ!おりこうおりこう!




■-すぐに反応したくなりました
 >> jun  11/18(Sun) 20:06[5866]  



こうして改めて読んでみるともの凄い歌詞ですよね。
特に3番。
「よるなど やきはらえ
 あさは きみを にくむ
 よあけの ひかりに
 このよの はてを みる…」

ちょっと日本人の発想にはないかもしれません。
自分たちで革命を起こし「自由・平等・博愛」を掲げたフランス人に流れる血ならばこその表現でしょうか。
「愛の讃歌」もそうですが、オリジナルに近い訳詞でないとこれだけの力強さが伝わってきませんね。

前に私が「フランス語がなかったのがちょっと…」と言ったのは(あらら‥生意気でしたね〜)きよしさんが運んでくるフランスの空気や風景を楽しみたいから。
シャンソンを感じるには、やはりあの破裂音や鼻の奥をも使って発音する言葉の持つ、美しく強い圧倒的な響きが欲しいと思ったからです。

結局は日本語で内容をしっかり味わいながら聴くもよし、フランス語が入って感覚的に受け止めるもよし。
MIKE(みけ)さんと同じどっちも好きということでした。(笑)



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