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■-いつもながら
 >> jun  04/21(Sun) 21:16[6093]  



しげちゃん、ありがとうございます。
ギター会館での様子が少しわかって嬉しいです。

他で挙げていらっしゃる方は、せっかくならきよしさんやファンが見ているこちらにも是非、と思うのですが…。でもこれはご本人次第なので仕方ないことですね。
皆さんが気楽に書き込みたくなるような掲示板になればいいのですが、どうしたらいいのでしょうかね?

でも、ライブの感想出てこないかな〜、と少し期待しています。


■-追加情報
 >> しげちゃん  04/21(Sun) 18:52[6092]  



「ギター文化館DIARY」に写真等詳細が掲載されました。

こちら


■-お節介ですが
 >> しげちゃん  04/21(Sun) 09:55[6091]  



My Speedy Sarahさんの「つぶやき」にセットリストがあります。3月のRAGにかなり近い感じですね。

こちら

なお、ここに書き込む方が他のSNSに挙げていらっしゃる場合もありますので…



■-今日の
 >> sino  04/20(Sat) 14:55[6090]  



きよしさんは、埼玉のギター文化館でのライブですね。

掲示板をご覧の方で、お出かけの方は、是非ライブのご感想を一言でもお願いします。この頃、無言のきよしさんですが、生の声はちゃんと見てくれてるはずです。

なかなか、ライブに行けない方もいらしゃると思いますので、会場の雰囲気を少しでも、お裾分けくださいね。

始まりの曲と終わりの曲とアンコール曲、知りたいで〜す。よろしくお願いします。

あ、弘前は今日から桜まつりです。朝はチラホラ咲いてるところがあるね〜という感じでしたが、昼頃通ると、更に咲いた感があって、24日の満開予想も早まるかも知れませんね〜。今月中は大丈夫という感じでしょうか。


■-想い出の
 >> sino  04/19(Fri) 10:51[6089]  



ノートルダムだった方だけでなく、実際には見た事のない私にも衝撃でした。パリの象徴的な建物ですものね。

随分と昔のことになりますが、店じまいする古本屋から「遥かなるノートルダム」という本を買い、未だに読んでいないことを思い出しました。

ノートルダムは遥かなところから、更に遠くへ行ってしまったのだと思いました。再建がすぐに表明されましたし、仕方がない事なのかも知れませんが、やっぱり残念な気持ちは残ります。

ちゃりまるさんの出会い、知りたいな〜。落ち着いたら
是非、書いてください。今年は50周年です。…(笑)

■-パリの思い出
 >> ちゃりまる  04/18(Thu) 00:29[6088]  



queseraさんと同じ思いでニュースを見ました。
初めてのパリ。きよしさんのツアーがなかったら、一生行くことはなかったかも。ノートルダムの中は見学しませんでしたが、ガーゴイルの写真を撮りたくてミラーレスと望遠レンズを新調して行きました。その時のガーゴイルたちは難を逃れたようです。
きよしさんとの出会いの楽曲のことを書き込もうと思っていましたが、あまりに衝撃的なニュースがあったので先に書いてしまいました。出会いの件もみなさんに聞いていただきたいですが。。。

■-パリの空の下セーヌは…
 >> quesera  04/17(Wed) 08:58[6087]  



ノートルダム大聖堂が焼けてしまいました。
後にも先にも一度きりの海外旅行。大胆にも(ほんと、清水の舞台から飛び降りる思いでした)きよしさんのヨーロッパツアーにご一緒させていただきました。
ノートルダム寺院へは、現地に駐在中だった友達に案内してもらいました。荘厳な佇まい。こちらから見るのもいいのよと彼女に誘われ、裏側から回っていきました。古きヨーロッパを彷彿とさせる大聖堂の中、人にあふれているのに静謐で、その湿っとした空気を10年経った今でも肌に覚えています。
人生の大切な思い出、その一部が欠け落ちてしまったようで、とても悲しいです。
パリの空の下、セーヌは涙を湛えながら流れているでしょうか。

■-私が
 >> sino  04/14(Sun) 07:32[6086]  



出鱈目に、きよしさんの曲を口ずさんでいた長い年月。

山あいの村などを通ったり、ダムのあたりで車を降りて
景色を眺めたりしていると、ふと、あの歌を口ずさんでいる。夕暮れだと殊更に沁みるんだよな〜。

何の曲か分かりますか?。簡単すぎた?。…(笑)

■-心強いのは…
 >> sino  04/13(Sat) 16:12[6085]  



しげちゃんのこの言葉

「少なくともミリオンアクセスまでは老体に鞭打って
 書き込むつもりです…(笑)」

嬉しいよ。素敵だよ。素晴らしいよ。ありがとう!。

皆さんも、50周年企画「きよしさんとの出会い」「きよしさんと私」きよしさん絡みのアレコレ何でも、まだまだお寄せくださいね。初めての方も、2度目3度目のアナタも、いつものメンバーも、お待ちしてまーす。

■-ありがとうございます。
 >> 赤い風車  04/13(Sat) 15:31[6084]  



しげちゃんさんの「こちら」。
あー、なつかしい。
観たら
繰り返しくちずさんだり
鼻歌だったり。リアルタイムで観ていたので
画像が無くてもあのシーンが
光り輝いて浮かびます。



■-遅ればせながらご挨拶!
 >> 長谷川きよし  01/18(Fri) 16:05[5930]  



本当に遅くなってしまって、心苦しいほどだったのですが、やっと皆さんに新年のメッセージが書けるようになりました!
これもすべて管理人の手間も時間もかかる献身的なまでの努力のおかげです。いつも感謝しているのですが、今回もまた救っていただきました。ありがとうございます。
プロの歌手として、歌を歌って生きていけるという自信が持てるようになった1968年から50年の去年。そしてレコードデビュー50周年の今年、2年間にわたって「50周年」をテーマにコンサートやライヴをやってきました。50周年というのは自分が思っていたよりやはり大きな節目でした。その感慨を胸に今年も1曲1曲を大切に歌っていきます。
スケジュールページではまだお知らせしていないのですが(またしてもしげちゃんに先手を打たれてしまいました。)、既に開催が決まっているコンサートとライヴを紹介しておきます。詳細については確認できたものからアップします。
4月20日(土)ギター文化館、5月11日(土)上野池之端QUI(瀬間千恵さんとのライヴ)
5月26日(日)北九州市戸畑(パトリックとのジョイント)、6月8日(土)旭川コンサート、
9月7日(土)大宮ソニックシティー小ホール、9月20日(金)浅草公会堂。

■-ご連絡ください
 >> 上田聖史。西松布咏  04/12(Fri) 23:44[6083]  



以前「光と風のきずな」の映画制作をした上田です。昨年代官山での
コンサートの後で久しぶりにお目にかかれ嬉しかったです。4月21日に京都に行きますのでご相談したいことがありますのでご連絡下さい。

■-光と明かり
 >> jun  04/12(Fri) 22:15[6082]  



先日の「明り取りの窓」という素敵な言葉の響きに懐かしさを覚えました。そういえば、時代の流れか「明かり」という言葉自体が使われなくなってきました。

そもそも「光」とどう違うのでしょうかね。
太陽の光に対して月明かり。
光を放つ、光を浴びる、と使うのに対して、明かりをともす、又はつける。雪明り、月明かり、と趣がある言葉もある。
どちらかというと、光はパワー、活力があり強いイメージが感じられ、明かりは安らぎ、情緒的なイメージがあるような気がします。

さて、きよしさんの音楽の中では
光の中へ(タイトル)、光満ちる国へ(世界の果てに)、夜明けの光は(そして今は)とやはりちょっと強めの歌。
それに対して、星灯り(二人の夜)、里明り(沈む里)、懐かしい灯り(影)など。
じゃあ、水銀灯の光に(歩きつづけて)、薄紫の光がある(透明なひととき)はどうなの?と聞かれると、う〜ん…(笑)。まあ、現在は普通「光」を使いますよね。
最後に、見つけました!「明り取りの窓」(愛は夜空へ)

いずれにせよ、パワーを与える“光”も心の深いところを灯す“明かり”も「任せておけ」の音楽だ、ということが言いたかったのです。(笑)



■-なんとなく
 >> しげちゃん  04/12(Fri) 14:14[6081]  



一息ついた感じですかね。ただ言い出しっぺから言わせてもらいますと、この「きっかけ」は今後もずーっと続いていますので皆さん書き込みをよろしくです。
インデックスページの左下のアクセスカウンターをご覧ください。「951,050」!!です。少なくともミリオンアクセスまでは老体に鞭打って書き込むつもりです…(笑)

さて、そんなに月日も経っていないのにやや懐かしさを感じてしまう、熱い歌と演奏の動画(静止画ですが)です。サパテアードとパルマの響きが聞こえそうな快演です。フルコーラス聴きたいなぁ。きよしさんへの元気注入!かも…曲名は敢えて書きません。

こちら


■-ps. の ps.
 >> sino  04/09(Tue) 20:14[6080]  



開いてびっくり!。
Amazonからメールが届いていて…。

あなたにおすすめのCDは…、
長谷川きよし「遠く離れたおまえに」だって!。

マスターにプレゼントしろという事なのかな〜?。
長谷川きよし伝道師としてのお仕事なのかもね〜。(笑)

■-令和元年の桜。
 >> 赤い風車  04/09(Tue) 10:45[6079]  



こちらは、そういうことになりますね。

平成最後の桜は、昨年でした。
今ものストーブを焚いて
一枚羽織るものが欲しくなってました。

sinoさんは、山形でしたか!
私もきっと令和元年の最初の旅は
母の田舎、山形だと思います。

junさんのタイトル
「聞かせてよあなたの言葉を」から
おかげさまで
色々な方の「聞かせてよ愛の言葉を」を
YouTubeで観てしまいました。
金子由香利さんのドラマチックな歌が
素敵でした。

高校の音楽の教科書だったかな、
楽譜付きで載っていたことを
おもいだしました。
ピアノで(もちろん片手で)ポロンポロンと
音符を追って。

「聞かせてよあなたの言葉を」
まだまだ続きますように。

きよしさんのCD
「人生という名の旅」は
仕事が休みの時のリラックスタイムに。
はい、たった今
聴いております。



■-p.s.
 >> sino  04/09(Tue) 08:57[6078]  



junさんの独壇場ですが、きよしさんは天才!。
今更ですね。スイマセン。…(笑)

実は、山形市の馬見ヶ崎川沿いの「Cafe Espresso」にも寄りました。居心地の良いお店で、名物マスターの方は、ありがちなうるさ型ではなく、すごい自然体。

私以外の客は、すぐ傍のマスターのアパートのドアを開けると、顔を合わせる近さの、お向かいさんの老夫婦。
楽しい、楽しい時間でした。たぶんマスターは私より10歳ぐらい上の方。

「私、長谷川きよしさんのファンなんですよ」
「え、長谷川きよしってまだ歌ってんのか?」
「はい、バリバリですよ〜。声がもう素晴らしい。」
「そうか〜、いい声だもんな〜。俺ほらアレな〜…外国のさ、野外でさ、羊だか山羊だか通る声も入ってるやつあって、それが好きなんだ〜。」
「はいはい、分かります。私も知ってますよ〜。」

このマスターと話してて楽しくない訳は無いよね〜。
コンテナを改造したCafeの大きな窓からは、だいぶ膨らんだ桜の蕾が風に揺れているのが見えました。

■-こんにちは!
 >> sino  04/09(Tue) 02:17[6077]  



k.yaokiさん。

お呼び出ししながら、ご挨拶が遅れてしまってごめんなさい。

私、ちょっと出かけていたのです。その出先で「アカリトリノマド」という面白い名前のカフェに入りました。山形県の上山市という街です。そのお店の方が知り合いなんですが…。

帰って来て、掲示板を見て、ちょっとビックリ。
k.yaokiさんの印象深い曲が「愛は夜空に」とあり、
確か歌詞に「明りとりの窓」が出て来ますよね?。

この間中「ダンサー」が話題で、作詞が荒井由実さんだったので、他にはどんな曲が?と調べてみたのです。
この詩でどんな曲が?と思って聴いてみると、優しい素敵な曲になっていて、感心してしまいました。歌詞の中では「明かりとりの窓」という言葉が印象に残っている他はありきたりの歌詞のように感じたのですが、私が凡人だからだったんですね〜。(きっと、非難ごうごうね)
誤解しないでくださいね。私は初期の荒井由実さんのLP持ってるぐらい好きなんですよ。…(笑)

ちょっとした事ですけど、なんか、言葉あそびが続くようで、嬉しくなってしまいました。

投票所では、スラスラと曲についての思い入れを書いて下さる方が沢山いるのに、場所が変わると書けないものなんですね〜。勿体なくて、図々しくも呼び出しなんて
してしまって。…(笑) 応じて下さったyaokiさんは、相当に良い方です。ずーっと良い方でいてくださいね。
…(笑)

■-いい流れの書き込みに
 >> しげちゃん  04/07(Sun) 09:41[6076]  



無粋な歯止めをしたくないのですが、春のウキウキ気分もあっての動画紹介です。サンデーサンバセッションから平野融(とおる)氏作曲のインストルメンタルナンバー「TORU DE SAMBA」です。おなじみのラテンパーカッションの楽器紹介から始まる軽快な曲です。

こちら

k.yaokiさん久しぶりですね。挨拶が遅れてすみません。
ギター好きのk.yaokiさんですから多分見ていらっしゃるかもしれませんが、私のTwitter(名前で検索してみてください)にきよしさんの完コピ(?)楽譜の「一部分」を沢山アップしていますので。


■-投稿します。
 >> k.yaoki  04/07(Sun) 06:12[6075]  



投稿します。
sinoさんjunさんと,しげちゃんの題材に惹かれて参りました。以前、秋のテーマで書き込みしました。きよしさんの唯一無二のミラクルヴォイスとギタ−に魅了され、40年以上が経ちます。一番の思い出は15年以上前名古屋のパラダイスカフェできよしさんに初めてサインをもらい感激し自分がいかにきよしさんファンであるかアピールしたかったので、別れのサンバだけでも数千回聴いてます、とお伝えしました。その時きよしさんが苦笑いされていたのを今でも覚えてます。私は上手くできませんが、ファンでギターを完コピした人なら誰でもその程度は聞いているのではないかと思います。きよしさんの好きな作品は別にありますが印象深い曲を上げるとしたら、「愛は夜空へ」です。曲はきよしさんで詞は荒井由美さんです。当時大学生の私にはメロディーも詞も、優美で思いやりがありとても優しく感じました。その頃はフォルティシモから来る葉書をいつも楽しみにしてました。

音楽は毎日のように聴きますが、一番好きで多く聴くのは、きよしさんの作品で、これからもそれは変わりません。コンサート同様This TimeのCD化も含めニューアルバムのリリースも期待してます。



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